ホーム > 町政情報 > ふるさと納税 > ふるさと納税活用事業 > 令和7年度ふるさと納税活用事業 > 【ふるさと納税活用事業】【GCF】オトモダチ仲良し事業 ~あまくろ共存計画~
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2024年に確認された、国の特別天然記念物アマミノクロウサギの死体件数は、徳之島65件となっています。内訳は交通事故死(ロードキル)が最も多く、徳之島では42件ありました。注意喚起看板等を設置している箇所では減少しており、いまだに高止まりの状況が続いています。また、今後はクロウサギによる農作物の食害被害も増加する恐れがあります。世界自然遺産そのものが、問われ、また、地域住民への理解を得るためにも、クロウサギロードキルの問題、農産物への影響を最小限に抑えるためにも、クロウサギを認証するシステムを開発し、クロウサギとの共存共栄を目指します。
1,ロードキル対策(アマミノクロウサギ認証システム構築)

2,食害対策(食害対策シートの設置)

3,環境教育(アマミノクロウサギ下敷き)

寄付者の皆様本当におぼらだれん!(ありがとうございました)
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