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ホーム > 観光 > 自然遺産登録 > 世界自然遺産講演会「世界自然遺産への道は絶たれたのか!?」開催について

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更新日:2018年5月10日

世界自然遺産講演会「世界自然遺産への道は絶たれたのか!?」開催について

IUCNは遺産候補地に何を指摘したか。その解決に向けて、私たちに何が出来るか。

5月4日(金曜日)、ユネスコの諮問機関である国際自然保護連合(IUCN)より日本政府に対して世界自然遺産候補地「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の評価報告書が提出されました。

その評価結果では、世界自然遺産登録への記載延期が勧告され、推薦書の本質的な改定を求めるものでした。

IUCNは遺産候補地に何を指摘したか。その解決に向けて、私たちに何が出来るかを学ぶため、日本の世界自然遺産【知床、小笠原】の最前線でご活躍されました2名の先生方を講師に下記のとおり講演会を開催致します。

多くの方のご来場、心よりお待ちしています。

  • 【講演】世界自然遺産への道は絶たれたのか!?
  • 【日時】平成30年5月13日(日曜日)18時30分~
  • 【場所】徳之島町文化会館
  • 【講師】鹿児島大学特任教授星野一昭氏(元環境省自然環境局長)、環境省野生生物課深谷雪雄氏(元小笠原村初代環境課長)
  • 【お問い合わせ】徳之島町企画課内徳之島地区自然保護協議会82-1111

世界自然遺産講演会「世界自然遺産への道は絶たれたのか!?」(PDF:560KB)

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お問い合わせ

所属課室:企画課

電話番号:0997-82-1111

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